TOKYO ENGINEERING SERVICE
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屋上防水・緑化サービス
緑あざやかに
50年保証屋上庭園
Sky-Roof Garden


スカイルーフガーデンは、耐用年数50年という屋上緑化専用の防水シートによって実現されました。緑と花いっぱいのリフレッシュ効果、スカイルーフガーデンでゆったりとくつろぎの時間(とき)を過ごしてみませんか。


5つの特徴
1 耐用年数50年防水を実現
2 植樹の種類を選ばない耐根性
3 防水シート・灌水システムは全てリサイクル可能
4 省エネ効果&建物保護
5 建物の用途に応じた緑化提案が可能




屋上緑化による効果

◇ビル表面温度の上昇を抑制

●むき出しのビルの屋上は80℃にもなる場合がありますが、 屋上緑化によって、その表面温度を25℃〜30℃程度に抑えることができます。屋上緑化により、建物の防水層の表面温度を下げ、熱負荷・熱負担を低減し、防水層の耐久性を向上させます。また長期的視点においてはビル改修コストも低減させます。

◇断熱性

●室内の温度が一定に保たれ消費電力を削減。  更に空調設備への負荷が低減。古い断熱層が低質な場合、そこに新たな断熱層を設けるとして、全体で約50%の光熱費の節約ができます。

◇防音効果


●屋上緑化は建物を包み込み、外部との緩衝材として 騒音軽減に効果を発揮します。 屋上緑化により約3デシベル、室内では約8デシベル、騒音を低減します。

◇雨水の保水

●屋上緑化により降水時の50〜90%の雨水が保水され 都市の急激な環境変化を抑えます。
保水された雨水は屋上緑化により

 @植物により徐々に放散されます。

 A土壌により徐々に放散されます。
 B植物の水分拡散により周囲の気温を下げます。
 C都市空間にある緑化により小動物や昆虫の生息空間を提供します

◇建物の付加価値アップ

●緑化空間が誕生することで、付加価値が生まれ、建物自体の価値を高めます。
 ストレス環境に対し屋上緑化がはたす役割には、人々が植物の発する揮発成分を吸収し、緑を見ることでの精神安定化や肉体疲労の回復促進効果があります。 またコンクリートや鉄の冷たい人工感を和らげる効果もあり、さらに近年は緑を使った療法や情操教育への活用も期待され、休憩室前のルーフバルコニーなどにも最適です。





 
株式会社 東京エンジニアリングサービス

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